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【バカ田大学】早稲田大学は学問機関ではなかった

ゴーレムです。

皆さんは早稲田大学に対してどのようなイメージをお持ちだろうか?
日本を代表する私学大学として尊敬を集める大学であったはずの早稲田大学が自ら学問機関でないことを発表してしまった。

小保方さん早大論文、15か所不適切…学位維持
理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが2011年に早稲田大に提出した博士論文について、早大の調査委員会(委員長・小林英明弁護士)は17日、盗用などの問題が11か所見つかり、うち6か所で不正行為があったと認定する報告書を公表した。


 だが、早大の規定上、「小保方氏の博士号の取り消しには該当しない」とした。

 調査委はこのほか、意味不明な記載など15か所の不適切な行為を認定し、「博士論文の内容の信ぴょう性、妥当性は著しく低い」と判断した。多くの問題点がありながら博士号が認定されたことについて、「審査体制に重大な不備がなければ、到底博士号が授与されることは考えられなかった」と、早大の論文審査を批判。「指導教員は非常に重い責任がある」と指摘した。

 また、この論文は、小保方氏の取り違えで、途中段階のものが製本されたと認定した。その後、小保方氏から正式とされる論文が提出されたという。

 調査委は、博士論文の核心部分が第三者による審査を通過した小保方氏の別の論文とほぼ同じであることなどから、「不正行為が学位授与に重大な影響を与えたとはいえない」と結論づけ、博士号を取り消す際の早大の規定には該当しないと判断した。

 早大の鎌田薫総長は同日、記者会見し、「研究指導、論文審査で多くの問題点が指摘され、極めて重く受け止めている」と語った。小保方氏の博士号の取り扱いについては「論文の取り下げや審査のやり直しも含め、学内で改めて議論する」と明言を避けた。

 小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は同日夜、報道陣の取材に、「もっと厳しい結論が出る可能性もあったので、内容を知ってほっとした」と述べた。


参考URL http://www.yomiuri.co.jp/science/20140717-OYT1T50077.html

さっらと早稲田大学側は途中段階論文を間違って受理したと言っているが、早稲田大学は博士論文という重要論文をまともに読まずに受理している大学なのだろうか。
指導教官が査読した上で受理していたのだったら、その教官の資質が疑われるし、そうでなければ早稲田は博士論文もまともに審査しない、ただの金儲け機関であることを自ら言ってしまっているようなものだ。

一般的な早稲田大学の学生。

しかしそれにしても小保方氏はかの国から送られてきたスパイかと思うくらいの権威クラッシャーぶりである。
日本を代表する研究機関である理研を名を地に落とし、早稲田ブランドにドロを塗り、お祭り騒ぎになったマスコミも完全にバカを見た形である。

小保方氏のあの記者会見での(女性の武器を使いながらも)どうどうと嘘をつけるとこや、未だに粘りに粘って魔術の練習を開始したところをみると、トップレベルの工作員か、そうでなければ稀代のアナーキストとして名を残す素質のある人材なのかもしれない。

日本政府は小保方氏に魔術の練習などさせるのではなく2重スパイとして雇用し敵対国の権威を底に落としてもらいたいところである。

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